2007年01月30日

SALダブルレンズシールド の続き

走り出し3℃だと流石に若干口元のみ曇り発生。
その後6〜8℃位の中、走行してたら曇りは消えましたが、
ノーマル品より「曇り難く晴れ難い」傾向にあります。
曇ら無さは大したモノだけど、一度曇るとなかなか頑固。
口元のベンチレーション開けてもすぐに曇りが取れる事は無かったです。

吸湿性をオーバーフローすると曇りだし、
一度曇ると放湿(?)しきるまでは曇りが取れない。
そんな印象ですね。

む〜〜、一長一短でしたね。
まぁ、口元だけで目のあたりは曇らないので走行に支障は無かったですが。
posted by 7R at 09:13| Comment(6) | TrackBack(0) | ライダー装備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
まれに信号待ちなんかで横から曇り出す事はあり
ますね。まぁあまり完全密閉で走る事も無いので
気にしませんが。完全密閉は高速走行時くらいか
な?走っていればまず曇りませんし。

明らかにノーマルよりはいいかと思って使ってい
ます。
Posted by こん! at 2007年01月30日 10:25
調子に乗ってはーはーげほげほしてたんで
流石に曇ってしまいましたが。

>明らかにノーマルよりはいいかと思って使っています。
確かにそう思います。
圧倒的に曇り難いですもんね。
Posted by 7R at 2007年01月30日 20:29
ん〜、、、何でも経験ですね。どちらにしても視界が曇らないのは安全でとても良さそうですね!
私のメットは現在6年モノでして、最初は4輪のジムカーナなどでたまに使っていました。なので程度や内装はまだ大丈夫なのですがレンズ自体にキズが酷いんで買い替えがてらで今回の製品を知りました。時期に買ってみる予定です^^)
Posted by まー at 2007年01月31日 21:50
>>まーさん
6年落ちメットは万が一の時に役不足になるかも〜〜
命に関わる大事な保安部品(?)なので
メットは新しいに越した事はないかと思いますよ〜〜
単車でつっとぉるとモロきますから〜〜
四輪と違ってダイレクトに路面に叩きつけられちゃいますよ〜〜
正直、痛いっすよ〜〜
身体も心も財布もダメージっすよ〜〜
本当に痛いですからorz

メット含め、ライダーの外装品はプロテクト性の高いモノが良いかと。

この防曇シールドはアライさんちのラパイドに
標準装備されてるらしいです。
シールドのみならず、メットそのものを
現在基準のモノに変えては如何でしょうか。

転ばぬ先の杖を用意すると何故か転ばなくなる。

そんなマ−フィーの法則が成り立つような気もしますけどね。

安全(万全では無いですが)は金で買えると
とある「ヘ」の字のヒトが標語にしてますが。
かなり良い標語だと思いますょ。
Posted by 7R at 2007年02月01日 00:45
貴重な意見有難うございます!大変お恥ずかしいコメントですみませんでした。先ほど色々調べまして、やはり内外装の痛みは少なくとも見えない部分の劣化が多いようで、鮮度の重要さを痛感しました。
週末に車でバイク屋巡りして色々被って来ます。

Posted by まー at 2007年02月01日 20:27
>>まーさん
メットも耐用年数があって、長くても5年程度
早めに替えるなら2〜3年目安と聞いた覚えがあります。
インナーの肝の緩衝材が意外と寿命が短いらしいですよね。

四輪のウレタンバンパー同様、一度ヤレた部分は
2度目の衝撃には耐えられないとか。

良い装備に巡り会える事をお祈りします。
んで、良いモノ見つけたら是非詳細アップでw
ネット(主にブログ)でしか情報収集してないんで、
ユーザーの生の情報が頼りなんです。

なので宜しくお願いしますですよ〜(何?
Posted by 7R at 2007年02月01日 22:19
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック